10年債利回りが上昇すると株式のリスク許容度が低下してPERが下がるという事がまことしやかに囁かれている(しかも納得できる)、けれども。
実際のところ、利回り5%未満のところでは何と結論して良いか分かないレベル。一応近似線は右下に向けて引いてあるけど…。という訳で、PERの低下は神経質になりすぎなくても良いかな?それより景気動向かな。
2018年3月9日金曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
宮田直彦さん(MUMS)
(底入れか) 4 月 27 日に 127.41%だった TOPIX 騰落レシオ(25 日)は低下傾向(5 月 30 日は 94.23%)。またこの日の日経平均RSI(14 日)は 37.8%へ低下した(5 月中旬には 70%を超えていた)。TOPIX は一時 1731 まで下げ...
-
▶️ドラゴンパターンの定理によると、日経平均は近く、少なくとも24,000或いは25,000を越える チャートテクニカル分析の1つ、ドラゴンパターンはご存知でしょうか? 使うのは水平線だけで、後はローソク足の「形」だけで判断をします。 1. 下落相場での底が...
-
(底入れか) 4 月 27 日に 127.41%だった TOPIX 騰落レシオ(25 日)は低下傾向(5 月 30 日は 94.23%)。またこの日の日経平均RSI(14 日)は 37.8%へ低下した(5 月中旬には 70%を超えていた)。TOPIX は一時 1731 まで下げ...
-
おはようございます。 個人的に忙しくてブログ更新は数日ぶりです。お待たせしました。 週末はネガティブな政治が少し修正されました。 ☆米朝会談「予定通り開催か」 ☆米中貿易問題「ZTE制裁緩和で合意か」 (まだ自動車関税の話題は残っていますが。) CME7時の...

0 件のコメント:
コメントを投稿
注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。