自民 32.8%
希望 5.4%
公明 4.3%
共産 3.4%
立憲民主 6.6%
日本維新 1.7%
社民 0.6%
こころ 0.1%
本日ザラバでも日本株の持ち高を手早く増やしたい海外投資家が買いを入れた。三菱UFJや東京海上の上げが目立った。また株式の売買活況に期待した買いが大和など証券株に入る好循環。22日投開票の衆院選で与党の優勢が伝わり、市場ではアベノミクスの継続につながるとの好意的な見方が広がった。
詳細は割愛するが、一部の国内保険会社のレポート(明治安田)は、財政規律の乱れから、黒田の異次元緩和縮小を予想する内容を出しているが、依然として少数派の見方だろう。ざわめき出す頃にまた紹介でもしよう。
全体的には今は弱気国内アナリストが、強気修正しだしたところ。例えば「議席は横ばいでも大勝利。利益確定売りで一時的に下がることはあっても相場はさらに上を目指す」(藤戸氏)
逆の論調へ修正したのは何も藤戸さんだけではないですね。時間軸を飛躍すれば野村から25,000円説も飛び出すことも。…見通しの変化を受けて国内投資家の手口が追随するタイミングをしっかり捉えておきたい。


0 件のコメント:
コメントを投稿
注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。