日経225建玉先週末時点の確定値です。ゴールドマンサックスの売り越しは縮小を継続しています。
規模は依然として過去最高水準ですが、圧縮ペースは緩やかになっているので多少注意して見ておきます。
TOPIXはパリバが売り越しです。3限と6限では外資系のポジションがかなり異なります。その割りに株価は高く維持されていると思います。
日銀の質的緩和の効果は充分機能しています。
2018年5月1日火曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
宮田直彦さん(MUMS)
(底入れか) 4 月 27 日に 127.41%だった TOPIX 騰落レシオ(25 日)は低下傾向(5 月 30 日は 94.23%)。またこの日の日経平均RSI(14 日)は 37.8%へ低下した(5 月中旬には 70%を超えていた)。TOPIX は一時 1731 まで下げ...
-
▶️ドラゴンパターンの定理によると、日経平均は近く、少なくとも24,000或いは25,000を越える チャートテクニカル分析の1つ、ドラゴンパターンはご存知でしょうか? 使うのは水平線だけで、後はローソク足の「形」だけで判断をします。 1. 下落相場での底が...
-
(底入れか) 4 月 27 日に 127.41%だった TOPIX 騰落レシオ(25 日)は低下傾向(5 月 30 日は 94.23%)。またこの日の日経平均RSI(14 日)は 37.8%へ低下した(5 月中旬には 70%を超えていた)。TOPIX は一時 1731 まで下げ...
-
おはようございます。 個人的に忙しくてブログ更新は数日ぶりです。お待たせしました。 週末はネガティブな政治が少し修正されました。 ☆米朝会談「予定通り開催か」 ☆米中貿易問題「ZTE制裁緩和で合意か」 (まだ自動車関税の話題は残っていますが。) CME7時の...


0 件のコメント:
コメントを投稿
注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。