ショート陣営はたまらず買い戻しを迫られる格好。今までのミサイルの程度では下げない、有事相場はいよいよ限界を見た。いずれ来ることは判っていたが、耐性獲得早かったなぁ。
そして放送は日銀の購入に再び目をつける。外人売っても日銀が全部買う、と。
メディアの論調は、ショートはダメだ、実らないと。外人が2兆売れば、日銀が2兆買うのだから。そして先物の売り越しを見て“いずれ買い戻される”という。さて、本当だろうか?
買い戻し、の言葉…先物の累積枚数を確認するが良い。
2017年9月15日金曜日
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宮田直彦さん(MUMS)
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