米長期金利、上昇再開となりました。23日のアジア時間で米10年物国債利回りが2.97%まで上昇しました。4年3カ月ぶり高水準を付けた前週末から一段高の展開です。新規の売り材料は特に聞こえてこないです。
金利と株価の綱引きに、ドル円が加わり方向性を複雑に見せています。私は問題無いだろうと見ています。
2018年4月23日月曜日
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宮田直彦さん(MUMS)
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スクラップして無題で放置していたので、一応「多分」、ゴールドマンSの2018年レポートだったと思います。 「金融引き締めが米国株式を 一時的 に下落させる可能性」 一時的に、がミソ。 まあ、引き締めがというか金利上昇が、ですが。ゴールドマンは一過性の売りが生じうると...

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